筒身塾とは?

武道教室 筒身塾(とうしんじゅく)は、“次世代型 健康増進法”といわれる、さとう式リンパケアの身体の使い方=身体操作(しんたいそうさ)を使って稽古する、「古くて、新しい」武道教室です。


武道の動きを、さとう式身体操作で行うことで、「身体」を、さとう式リンパケアの施術や、セルフケアをしているように、「筒状」に整えていきます。


そのため、教室(塾)の名前を、「筒の身体になる」ということで、「筒身塾(とうしんじゅく)」と名乗っています。
身体を筒状に整えることは、精神の安定にもつながります。

筒身塾では、武道の稽古を通して、心と身体の健康を目指します。


さとう式リンパケアについて、お知りになりたい方は、さとう式リンパケア公式ホームページをご覧ください。
また、塾長の大谷晃夫は、さとう式リンパケアのインストラクターでもあるので、筒身塾と同じ場所で、甲子園さとう式リンパケアスタジオ テンダー として、さとう式リンパケア普及活動もしています。


かつて、日本の武道や武術には本来、試合がなかったと言われれています。

技の習得に、意識を「集中」することを重視し、それにより「成長」を促す稽古をしていたと。


そんな稽古法を、さとう式リンパケアと武道の融合により、現代に復活させたいという思いから、筒身塾をはじめました。


筒身塾の稽古は、言うなれば「動く禅」。


激しくはないですが、静かに稽古します。

また、塾長の多様な武道のバックグラウンドから、様々な武道・格闘技の技を稽古します。

現代社会は、競争社会。そして、ストレス社会と言われています。
そのストレスから、人々は、様々な不調を抱えています。

運動するにも、世にある多くの運動は、からだに負担がかかるものが多く、運動することで、痛めてしまうことも。

武道教室 筒身塾で、心と身体を整えてみませんか?

筒身塾 道場風景